マイクロソフトの折り畳みキーボードを導入し、iPad Proを辞めてiPhone XSで仕事

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https://www.lifehacker.jp/2020/02/lht_ms-keyboard.html
マイクロソフトの折り畳みキーボードを導入し、iPad Proを辞めてiPhone XSで仕事【今日のライフハックツール】
中央にギャップがあるけれど、慣れれば大丈夫

外出するときにパソコンやタブレットを持ちあるく人は少なくないでしょう。

私も外出先のちょっとした時間でも仕事を進めるために、常にiPad Proの10.5インチLogicoolのタブレット用スマートキーボードモバイルWi-Fiを持ち歩いていました。

でも、外出先で思うように時間が取れなくて全く使わないで帰ってくることが続くと、今まで軽くて小さいと思っていたiPad Proが徐々に重く、余計な荷物に感じるようになりました。

ただ、仕事道具を持たずに外出してしまい、予想外に時間ができてしまった時に何もできないのはツラい…。

そこでiPhone XSで仕事ができないかと考えましたが、フリック入力では腕が痛くなるし、音声入力も心許ない。何か良い方法はないかと調べていたら見つけたのが「折り畳みキーボード」というアイテムでした。

しかし色々と調べても良いものがわからない。キーボードに詳しい先輩ライターに良いものを紹介してほしいとお願いすると、1番オススメだというマイクロソフトの「Universal Foldable Keyboard GU5-00014」を譲ってもらえることになりました。

メモパッド並みに薄い折り畳みキーボードで、Bluetooth対応、Windows、Androidタブレット、iPad、iPhoneに対応してくれるもので、これが革命的に便利

この折り畳みキーボードを使うようになってから、持ち歩くアイテムが減っただけでなく常に仕事ができるという安心感を得ることができました。

折り畳みキーボードは、ポケットに入れておくとたまに役に立つことがあるね。。

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